スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

民間療法?

恐怖の館


前回の記事で、ジェットコースター系に乗ると昼間の眠気に効き目がある「かも」。
…てなことを書いたのだけれど、(私調べ)
ヤフーニュースを見ていたら、腎臓結石を排出する効果がある…って。(byCNN)

米ミシガン州立大学のデービッド・ウォーティンジャー教授という方が、
患者さんがディズニーワールドのビッグサンダーマウンテンに乗ったら、
結石が3個排出された…って、どうやらこっちは事実みたい。

シリコンモデルを使ってちゃんと実験してみたら、64%の確率で結石が出たのだそう。
4ミリ以下の小さい物にしか効果は無いみたいだけど。
縄跳びしたら出たってコメントしてる人もいたけれど、そんなもんなのね。

一方で、理解はできるもののどの程度治療に役立つかわからず、
実際に患者に勧めることはないと語っておられる先生も。
そりゃそうだ。

だけど医学的に証明されていなくても、
みんなそれぞれ身近に経験則から編み出した独自の療法があって、
案外あなどれないんだろうなあ。

今日の写真はディズニーシーのタワーオブテラー。
そうです、うちの旦那が乗ろう!と言ったアトラクションでございます。
この中を垂直に落ちるのよ、私が、乗れる、わけがない!


↓こちらのほうも、ちょっと、かる~くクリックしてみてくださいね。
にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


スポンサーサイト

対アメリカザリガニ作戦

夏色のおもいで


いつものように数日ぶんの新聞をまとめ読みしていたら、
アメリカザリガニについて書いてある記事をみつけた。
「タモリ倶楽部」でザリガニについてやっているのを観たすぐ後だったので、
「うんうん。知ってる知ってる。聞いた聞いた」と言いながら、途中まで読み進んだ。

するとテレビではやっていなかった内容が…。
アメリカザリガニは元々外来種で、生態系に影響を与えているらしい。
(…と、ここまではタモリさんの番組でもやっていたかもしれないが記憶が曖昧)
いるはずのない離島にまで繁殖していて、そのせいで全国でトンボが減っているという。
善意の親子がリリースしているのだろう。
(↑あくまで私の妄想…ザリガニさんを逃がしてあげよう…的な)

なぜ減るのかというと、ザリは水草を全部食べてしまうので、
トンボの子供たちである、ヤゴが育たないらしいのだ。
そういえばこの頃うちの近所では、トンボが増えた。
10年くらい前までは用水路にたくさんいたザリを、とんと見なくなってからだ。

なぜいなくなってしまったのかというと、それはたぶん、
某小学校の男子たちが、採りつくしてしまったからだと思うのだ。
そうか、アメリカザリガニが絶滅してくれたおかげで、トンボが増えたのか。
…と、ここで私は良いアイディアを思いついた。

アメリカザリガニが大繁殖して困っている地域に、男子小学生の群を放つのだ。
彼らは競い合って、その赤い生物を捕まえるだろう。
きっとあっというまにすべてを駆逐してしまい、
後には何も残らないに違いない。

どうでしょう、この作戦。
日本にトンボを取り戻しませんか?
蚊も食べてくれるし、これでもう、デング熱も西ナイル熱も怖くない。
…かな?はてさてどうでしょう。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

星のオカチメンコ

てのひらの土星


欧州の探査機の子機が、彗星に着陸したというニュースを観ていた。
(子機っていうのが、なんかかわいい)
で、その彗星の名前が、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星。
何それ?おもしろい名前だな、オカチメンコみたい。

オカチメンコと言われても、とうに絶滅した死語で、何それ?な方も多いだろう。
美形でないことを落としめて言う昭和の悪口…つまりブサイクということなのだが、
言われてみればその語源は?そもそも何語?スペイン語?ロシア語?

で、またまた調べてみた。
例によって、これには幾つか説があるらしい。
何事にも、幾つかの説があるのだ。

ひとつには、オカチンというのは女房言葉で餅のことであって、
メンコは可愛い、あるいは面子(顔)のこと。
餅のようにのっぺりした顔…ということらしい。

もうひとつの説としては、オカチとは御徒、つまり下級武士のことで、
江戸時代の下級武士は集団生活で栄養状態が悪く、
お肌が荒れてあばたになってしまうので、そのような顔…ということなのだそう。

どちらにしても良い意味では使われないけれど、イメージ的に、正反対な気がする。
けれども悪口なんて、どうせどれもこれもたいした意味は無いので、
とりあえず言われたら、ちょっとだけ怒っておくくらいで良いのだろう。

ちなみにチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星のほうの名前は、
1969年に、ウクライナの天文学者クリム・チュリュモフ氏と、
スベトラーナ・ゲラシメンコ氏が発見したので、そのように命名されたそうだ。

彗星は、発見者の名前がつくのよね、いいなあ。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

我が家では240日用使用中

秋


コスモスがぽつぽつと咲き始めたけれど、
まだあと2ヵ月くらいは蚊が出没しそうな、緑濃い我が町。
そしてよく公園に行き、なおかつよく蚊に刺される私。
色黒でもO型でも酒飲みでもないのに、いつも一番に刺される私。

よく拝見させていただいている、とあるブログ主の方が、
どこのお宅の玄関にも下がっている、あの、虫よけのお札みたいなのに、
蚊がとまっていたと書いておられたので、調べたことがある。
我が家で使っているものと、全く同じものだったからだ。

箱は捨ててしまっていたので、メーカーのホームページに行ってみた。
すると、なななんと、適用害虫という欄に、「ユスリカ、チョウバエ」と、あったのだ。
箱のイラストで、蚊のようなものがくるくると落ちているのを見たので、
普通の蚊にも効くものとばかり思っていたのだけれど…。

もっと強い、一昨年まで劇薬指定されていた別の商品じゃないと、
蚊には効かないらしいのだ。
あれ?さっき確か「ユスリカ」って言いましたよね、とお思いの方。
ユスリカは蚊ではありません、人も刺しません。
(私も調べるまで知らなかったので、人の事は言えないのであった)

で、念の為、他社の商品も調べてみたのだけれど、
そちらも私がCM等で蚊に効くと思い込んでいた商品は、「ユスリカ、チョウバエ」用。
なので、これからお買い求めの方は、老眼鏡をしっかり掛けて、
説明書をよく読んでからにしてくださいね。

我が家では240日用というのを買ってしまったので、
もう、今年はこれでがんばるしかない。
元々この夏は蚊が少ないと言っていたし、私も例年ほどには刺されないのだ。
ちょっとは心配だけれど、ほんとに蚊が少ないので、お札のお陰かと思っていたくらい。

この夏、私は謎の蕁麻疹と湿疹に悩まされていたので、
日焼け止めさえあまり使えず、
元々使いたくない虫よけスプレーなんてなおさら使いたくないし、
しかたがないので、今現在、蚊を威嚇しながら歩いている。

海外にお住まいの方のブログでデング熱に罹られた方の体験談を読んで、
酷くなるとほんとに大変な病気なんだな、と思うけれど、
今までだって、知らないあいだに罹っている人がいたのかもしれないし、
なんだかんだ言ってもここは日本なので、ほどよく心配しておくことにしようと思う。

ただ、虫よけのお札を慌てて買われる方は、老眼鏡をお忘れなく!
…って、今さらの情報ですみません。


追記:前回の記事はみなさんのコメント等、反響があったので、とてもうれしかったです。
    ありがとうございます。
    ほんとうは、まとめてでもお答えできると良いのですが、しばらくこんな感じです。
    たのしく読ませていただいておりますので、今後ともよろしく!です。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

晴れのちブルームーン

終わりかけのブルームーン


子供の頃、カメには脱走され、アリに餌をやることさえ思いつかず、
大人になってからは、サボテンやエアープランツでさえ枯らしてしまうダメダメっぷり。
冬の間にいなくなったカメは、春になって雪が融けると、窓の下で甲羅だけが見つかった。

そんなふうに、私は生き物を育てることに向いていない。
ブルームーンというバラの香りが好きなのだけれど、
自分を律して、けっして買わないようにしている。

庭で育てようとは思わないけれど、
この間ついでがあったので、ブルームーンの匂いを嗅ぎに、植物園に立ち寄った。
匂いを嗅ぐくらい、許されても良いと思うのだ。

今年は暑かったせいか、お目当ての花は、既に随分しおれていた。
けれども私の目的は匂いを嗅ぐことだったので、早速くんくんしに…。
…いや、最初からまっしぐらに花のところへ行けばよかったのだけれど…。

私はまず、持っていた荷物を片付けたかったのだ。
で、ベンチに座ってコンビニで買ったフィッシュ&チップスを食べ、オランジーナを飲んだ。
お腹の中に入ってしまえば、あまり荷物にはならない。

そしていざ、花の近くへ…。
だがしかし!
あれ…?なんだかいつものように匂わない。

首を傾げつつ嗅いでいると、ツアーのお客さんたちが近づいてきた。
「あまり開いていない、そう、ちょうどそのくらいの開き具合の花が、良い香りがします」
と、その時、今まさに私が嗅いでいる花を、ガイドさんが指差したのだ。(びしっ!)

するとツアーのおじさまたちが、私と花の間に一斉に割り込んできて、
私の嗅いでいた花の匂いを嗅ぎはじめたのだ。
おいおい!

「おお、良い香りだねえ」
みなさん口々に…。
ええっ?おかしいな、私、今日のバラは、香りが弱いと思ったのだけれど…。

私は自分で、ひといちばい鼻が利くほうだと思っていたのだ。
で、思いついた。
これはきっと、フィッシュ&チップスのせいなのではないかと。

もしかしたら揚げ物を食べると、鼻が利かなくなるのではないか。
油の匂いに打ち消されて、花の香りが立たなくなるのではないか。
…と思うのは、私だけだろうか。

(ついに鼻までやられたのか?…)


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

俺の胃袋は宇宙だ!

銀杏 若葉


…っていう迷台詞があった、2000年夏に放送された連続ドラマ「フードファイト」。
草なぎ剛さんと深田恭子さんが出ていた。

…んな訳ないじゃん!的なツッコミどころ満載な内容だったのだけれど、
最後にSMAPの「らいおんハート」がかかると、なんだか納得させられてしまっていた私。

確か主人公のフードファイター満は、胃袋がふたつある特異体質という設定。
ここがもう…ね。

…と思っていたのだけれど、実は私にも胃袋がふたつあったことが判明?
なんちゃって、胃袋がふたつと言って正しいのか、そこはわからないのだけれど…。

先日数十年ぶりに胃カメラ検査をしていただいた結果、
実はちょっとした異変(胃変?)が…。

「とてもきれいな胃ですよ」ということで、ここ数ヶ月の善行のお陰で、
私の胃袋は、とっても美肌だと太鼓判を押されたのだが、問題はその形状なのだ。

突然ですが、バクジョーイって知ってました?
私ははじめて聞きました。

ふたつに折れ曲がっている、ちょっと変わった胃のかたち。
…と言ってもわかりにくいかもしれないけれど。

何故こんな名前なのかと言うと、バリウム検査をすると、姿勢をかえた時に、
上の胃に溜まったバリウムが、ナイアガラ瀑布のように下の胃に落ちてくるかららしい。

…で、漢字だと瀑状胃と書くのだけれど、
これが大きく折れ曲がっている人は、いくら食べても満腹にならないらしいのだ。
(ほんとかどうかは解らないけれど、ギャル曽根ちゃんとかはそれだと言っている人も…)

そんなに有り得ない話でもなかったのね、ドラマ「フードファイト」。
しかもこれはそれほど特異体質でもなく、10人に2~3人はいるらしい。

残念な事に私の場合は、大きく折れ曲がっておらず、
最初の胃が小さくて、胃全体の上部がポケットのように小さい溜まりになっている状態。

そこに食べ物が溜まって、すぐにお腹いっぱいになってしまうらしい。
で、あまり食べられない…と。

10人に2~3人というからには、実はけっこう沢山いるらしいこの瀑状胃。
私の他にも知らずにそんな胃をお持ちの方、沢山おられることと思う。

人によって色々困った症状も出るものの、病気ではないので、医者も教えてくれない。
私だって今まで何度もバリウム検査は受けていたのだが、誰ひとり教えてくれなかった。

フードファイターに代表する大食いの方に多い半面、
逆に少食だったり、すぐに胃もたれや胃炎になってしまう人も多いらしい。

というのも食事をすると、食べ物が入っていない下のほうにも胃酸が分泌されるので、
そんなに暴飲暴食していないのに胃炎になりやすいという不条理。

でもこれ、もっと早く言ってくれれば、自分で気をつけることもあったかもしれないのに。
バリウム検査をすれば、すぐに解ることなんだから、早く言ってほしかったよ。

今回医者に、もっとたくさん食べられるちょっとしたコツを教わったので、
現在色々と工夫中。

でも腹八分目のほうが体に良いので、
今からフードファイターを目指すのはやめておきます。
(念の為、今日の写真はイチョウの若葉です)


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


常盤万作

ダイアナ


マンサクの花が咲いていたので、近づいてよく見ると、
枝に、ダイアナという名札が下がっていた。
ダイアナってあの、プリンセスダイアナだろうか…。
それとも月の女神ダイアナ?


オレンジビューティー


お隣を見ると、これはオレンジビューティーなのだそう。
なんてオシャレな名前。
だって、マンサクなのに…。
春になって、「まず咲く」から、マンサクになったらしいのに…。


トキワマンサク


で、これ、この3枚目のは去年の3月下旬に別のところで撮った写真なのだけれど、
これはトキワマンサクというのだ。
まるで狂言師か、明治の文豪のようではないか。
日本マンサク協会の、欧米化?
(日本マンサク協会というのがあるのかないのかしらないけれども…)


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


完全に一致

ゆきだるまってまんまるい


とても可愛い雪だるまを見かけたので、思わず撮ってしまいました。
作ったのは私ではありません。
大変な大雪でした。


完全に一致


で、上の写真は、今回ではなく、前回雪が降った次の朝に撮った写真ですが、
雪と風が吹きつけた跡が地面に残っています。
雪と風が当たらなかった部分だけが、テーブルのかたちに乾いているのです。

でもこの写真、よく見るとちょっと変。
木の影はあるのに、テーブルの影が無いんです。
家に帰ってから見直してみて変だと思ったので、次の日に同じ場所に行ってみました。


部分的に一致


で、この写真、昨日とジャスト同じ時間じゃなかったからか、日が少し高くなったからか、
乾いている部分と影の部分が、少しずれていました。
(参考までに、昨日のと同じベンチテーブルではなく、隣のかも)
それで気づいたのですが、昨日は乾いている所と影の所が、完全に一致していたのです。

なんという偶然!
今でも見間違いのような気がします。
でも、写真で見てもそうとしか思えないんですよね…。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


風の重さ

さざ波


空気の重さを計る実験。
教室いっぱいの空気をビニール袋に詰める。
その空気を圧縮空気にして、ボンベに詰める。
教室の空気を詰める前と後とで、ボンベの重さの違いを計る。

…というような方法だったと思う。
テレビでやっていたのを途中から見たので正確かどうかはちょっと…。
でも、あ、そうか、そう言えば空気…重さがあったんだ。
…と、今さらあたりまえの事を思ってみる。


風が吹いて、空に立つさざ波。
風にも重さがあるのだろう。
空気の層の間に、あたためた牛乳に浮いた薄皮のように、
雲が出来て、それが波立っている。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


おいしそうな鴨たち

おいしそう?


旦那さんと、ちょっと珍しいものを置いている肉屋さんの冷凍庫の前で、鴨肉を見ていた。
牛乳瓶の底みたいな眼鏡をかけた白衣の店員さんが、私の事をちらちらと見る。
何か怪しい人でも見るみたいに…。
旦那さんとは普通に接客して、ちゃんと質問に答えている。

何?この人…感じ悪いなあ…私、さっきから一言もしゃべってないから?
…と思って、どうでも良い事をしゃべってみた。
でもやっぱり怪しい人を見るように、ちらちらとこちらに視線を…。
何よー!旦那のほうがずっと怪しい風貌なのに!

その時はっと気づいた。
私は寒風の中を歩いてきたので、ニット帽にサングラス、
ネックウォーマーを鼻まで伸ばして顔をすっぽりと覆い、
その上にダウンコートのフードを被って、首のところをしっかりとしぼっていたのだ。
(これはこの上なく怪しい!)

ごめん、店員さん。

それはそうと、鴨肉買ったのはじめてなので相場がわからないのだけれど、
最近もしかして値上がりしているのかな。
というのも、よく行く蕎麦屋の鴨せいろの肉が、
半年くらい前から、前の半分…いや、三分の一くらいの量になってしまったのだ。

ここ数ヶ月、スーパーで鴨出汁そばと書いてある新商品をよく見かけるようになったので、
もしかしたら需要が増えてしまったのだろうか。
…なんて。
川面に浮かぶ鴨を見て、こんなにいるのにねぇ…などと、ついつい思ってしまう。

鴨って夫婦仲良さそうだし、よくおしどり夫婦とか言ったりもするけれど、
実は鳥も浮気するという話を、動物行動学の本で読んだことがあった。
で、鳥にもゲイがいて、雄2羽と雌1羽というカップルで、
仲良く暮らしている家族もいるそうな。

ボディガードが2羽もいて、雌にとっても利益があるのだろう。

その時はへえ~と思っただけで忘れてしまっていたのだが、
先日なるほどと思える場面に遭遇した。
これは物語の題材にしたいよ…と思ったくらい。
はじめはカップルの雄を追い払って雌を横取りしようとしているのかと思った。

雄がカップルの雄の方を、追いかけまわしている。
よくあるシーン。
でもその雄、一向に雌の方には興味を示さず、雄だけを追いかけまわしていたのだ。
その後、とても短い文章では書ききれない、複雑なすったもんだがありまして…。

やっぱりあるのね、そういうの…と思った数日後、
同じ鴨たちかどうかは個体識別ができないのでわからないのだが、
同じ橋の所で、雄2雌1で、仲良く水に浮いてまったりしているのを見てしまった。
そうか、これが3羽の家族なのか、そうなのか。

まあ、ほんとのところはわかりませんけどね。


にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村


プロフィール

葉牡丹

Author:葉牡丹
二つ折りケータイで撮っています。
コメント、拍手コメント、
どちらも返事は返せませんが、
まったく悪気はございませんので、
よろしくお願いいたします。

カレンダー

月別アーカイブ

カテゴリ

arigato.

現在の閲覧者数:

お気に入り登録

いつもarigato.

link

最新記事

他の記事もどうぞ

ブログ内検索フォーム

counter

RSSリンクの表示

最新トラックバック

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。